讃岐うどんの業務用、仕入れ、プライベートブランド、ノベルティなら讃匠



讃岐うどんの生麺の魅力とは

讃岐うどんは、香川県特産のうどんであることはご存知でしょう。香川県は『うどん県』と呼ばれているほどうどんが有名で、観光客のほとんどは香川県の魅力としてうどんを挙げています。そのため、讃岐うどんのチェーン店は日本国内に留まらず、日本国外にも展開しています。

自宅で讃岐うどんが食べられる?

そんな讃岐うどんを自宅で手軽に食べられるのが弊社のうどんです。弊社のうどんは讃岐うどんを生麺として販売しているので、自宅にいながらも生うどんに近い食感を堪能することができます。生麺にもいくつかの種類があり、弊社では『半生うどん』と『本生うどん』を販売。半生うどんは常温で60日間保存が可能で、水分量が多く生うどんに近い食感になります。並切半生さぬきうどんと太切半生さぬきうどんの2種類あり、並切半生はスタンダードな太さになります。一方で太切半生は並切半生よりも太い麺になります。一般的な太さは太切半生さぬきうどんです。食感が強いため、温かくして食べるのがおすすめです。 本生うどんは、より生麺の食感を堪能できます。そのため、冷蔵で7日、冷凍では30日間しか保存ができません。水分がたくさん含まれているので、まるで打ちたてのうどんのような食感を楽しめます。また特徴として、同じ太さの半生うどんよりも茹で時間が短くなります。販売している種類は、太切本生讃岐うどん。半生うどんの太切麺とほぼ同じ太さになります。こちらも温かい調理におすすめです。

生麺が最大の特徴

このように、弊社のうどんは『生麺』であることが大きな特徴になります。さらに、少しでも本場香川県のさぬきうどんを美味しく食べてもらうために、製法や素材にとことんこだわっています。製法では、業界では初となる22時間にもおよぶ二段熟成。そのため、透明感がありモチっとした弾力が魅力です。この製法のおかげで、麺を傷つけることなく美味しいうどんを作ることに成功しました。 2013年9月の時点では、麺製造業では短い29年間で累計販売食数8,023万食を突破し、大型通販サイトでもグルメ大賞を10回連続受賞するなど、多くの方にお買い上げいただいています。 本場のうどんを食べてみたいけれど、地方で簡単に食べに行けないという方は、本格・本場のうどんを堪能できる弊社をぜひおもご利用ください。美味しさには絶対の自信がありますので、一度食べると『もう一度食べたい』と思っていただけること間違いありません。少しでも多くの方に満足していただけるように、食べ比べができる無料サンプルの提供を行っています。まずはこちらを利用して美味しさを実感してみてください。
カテゴリー: 新着情報, 業務用麺 パーマリンク


Copyright© Sansyo. All rights reserved