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【業務用うどん】山口県下関 春帆楼 様

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    • 春帆楼
    • 春帆楼本店 ■住所 〒750-0003 山口県下関市阿弥陀寺町4-2 TEL 083-223-7181 ■営業時間 ・ご宿泊 15:00 チェックイン 10:00 チェックアウト ・ご昼食 11:00-14:00 ・ご夕食 17:00-22:00(L.O.21:00)
    • 今年6月にネットで讃匠の商品を知り、通信販売で細麺の半生麺を購入されました。 春帆楼様の小林支配人様は、夏の季節メニューの目玉商品として讃岐うどんを、探されていたそうです。 取り寄せて食べてみると美味しくて、これなら春帆楼の季節メニューで出せると判断して、業務用の仕入れとしてお声掛け頂きました。
    • 数々の歴史の舞台となった関門の急流を望み深い緑に抱かれた佇まい美しい下関の迎賓館です。 明治21年、伊藤博文公が春帆楼でふぐ料理を食されたのを契機にご禁制が解かれ、春帆楼がふく料理公許第一号の栄誉を担ったのです。下関ではふぐを“福”に通じるということで「ふく」と呼び慣わします。 眼下に広がる関門海峡を望みながら、四季折々の見事な自然の装いとともに、新鮮な海の幸でも、訪れる人々の旅情を満喫させてくれます。 なかでも、味覚の王者といわれるふぐ料理は贅を尽くした逸品です。 明治の薫りを今も伝える格調と気品高い雰囲気のなか、料理人のこだわりと至極の技が創り出す一流の味を是非お楽しみください。
    • 日清講和条約締結の地、春帆楼。 ふく公許第一号店。 伊藤博文公が愛し、天皇、皇后両陛下ともお泊まりになられた下関春帆楼。 2012年秋、百年以上の時を越えて春帆楼東京店が、杉孫七郎邸跡地であるここ平河町に開店した。
    • 幕末という激動の乱世に名を残した高杉晋作・伊藤博文・杉孫七郎の縁が、春帆楼を下関から平河町へと導いた。 現在の場所は永田町のJA共済ビル1階に併設されていて、静かなオフィス街の一角にあります。
    • 7月、8月の季節メニューとして、このようなメニューを作って頂きました。 冷さぬき御膳の名前で、ざるうどん、季節の天ぷら、にぎり寿司3貫、デザートにゴマプリンが付いていました。 勢を尽くした食材の料理に中で、讃匠の半生麺の細麺も負けていませんでした。 細い中に独特のモチ感も強く、茹でたて独特の透明感もあり、なおかつコシのある美味しいうどんで提供されていました。 さすが、一流の和食職人のなせる技でした。
    • 小林支配人
    • 小林支配人にお聞きしました。 何の宣伝もしないで7月1日から出しているが、冷さぬき御膳は予想以上に好評で、これから暑くなってくるともっと人気が出てくるのではと言われました。
    • こういった超一流の高級料亭で、讃匠の麺を使って頂いてるのは、光栄ですし、とっても嬉しいですね。
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