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実際に、讃匠のPB商品を使われている「満留賀」さん

  • < 実際に、讃匠のPB商品を使われている「満留賀」さん >

  • 前回は昼の時間に訪問しましたが、今回は夜の8時に伺いました。
    昼もほぼ満席に近かったのですが、お客様の回転が速く、2時近くになると落ち着いた感じになっていました。
    今回一番驚いたのは、8時に入店して1席しかなく通されて注文しましたが、食べ終わって9時に出店するまで、満席状態が続いていました。
    外で数人待ってる状態で、諦めて帰る人もいました。
    それだけ満留賀のお店が地域の人達に支持されているかが解りました。
    昼と違って皆さんお酒を飲みながら賑やかにされています。
    うどん屋では夜は人気が無い所も多く、昼間だけの営業のお店も多いのですが、蕎麦屋は食文化の違いか夜の方が賑わっているような印象を受けまし た。
  • お昼には天ぷら蕎麦やかも南蛮蕎麦を良く食べるのですが、夜は「いろは」を注文しました。
  • これがいろはそばです。
    5枚の小皿の冷たい蕎麦を盛り付け、5種類の違うトッピングがのっています。
    冷たいぶっかけだしをかけながら一皿づつ楽しめるようになっています。
    今回特別に2皿は、ゆずそばにして頂きました。
    色鮮やかで見てるだけで食欲が出てきます。
  • そばは相変わらず細めで香りもコシもあり、色々なトッピングと相まって楽しみながら食事ができました。
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