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【繁盛店紹介】相模原の讃岐うどん店・笑門(わらかど)

  • 今日は相模原の旧合同庁舎近くにある、讃岐うどん店 笑門(わらかど)様を訪問しました。

    相模原の讃岐うどん店  笑門(わらかど)
    神奈川県相模原市中央区富士見6ー13ー19  カーサビアンカクワトロ1F
    電話:042-754-0138

    HPは、http://warakado.jp
    讃岐うどん屋奮闘記 笑門ブログは、http://ameblo.jp/warakado-udon/
    FBは、https://www.facebook.com/warakadoudon

  • のれんに「わらかど」のかわいい文字が出迎えてくれました。

  • 店内のあちこちには、店主の感謝の言葉や、素敵なディスプレイがセンス良く飾られていました。

    訪問した日は生憎の雨模様で13時過ぎだったので、空いてるかと思ったのですが、満席状態!
    店内の写真は15時過ぎて誰もいなくなって撮影しましたが、カウンター奥のガラス張りの所に茹で釜がありご主人が麺を茹でるのが丸見えになっています。
    18席のカウンターだけのお店で、奥の席が空いたのですぐに案内して頂きました。

    その後、次々とお客様が来られて、13時30分時点で満席で、8人程が待ち席で待ってる状態でした。

    山本店主とはFB友達で、初めてで突然の訪問にもかかわらず、すぐにわかったようで奥の席に案内して頂きました。
    13時から14時の間も満席状態で、とても流行っていました。
  • メニューを見ると今週の限定メニュー「豚バラ肉と白菜のあんかけうどん」が一番に目につき、雨降りで寒かったので注文しました。

    カウンター越しの厨房の中では、ご主人と女性がキビキビとうどんを茹でたり、天ぷらを揚げたり、盛り付けしたりと、見ていると楽しくて時間を忘れさせてくれました。

    注文を受けてから茹で始めるので待たせるが、若者から年配者まで幅広い客層で、昼間3時間だけの営業で、100人以上のお客様が来られるそうです。
  • ほどなくして、アツアツのうどんが配膳されました。
    手前と奥には緑のチンゲン菜があり、豚バラ肉とおあげと白菜が、あんかけだしの中でたっぷりあり、うどんが見えません。
  • 箸を丼の中に入れてうどんを持ち上げると、しっかりと角の立った太めのうどんが出てきました。
    聞くと国産小麦だけで作っているようで、これだけモッチリとしてコシのあるうどんを出しているとは、お客様が並んでも食べたいと思うのに納得しました。

    フーフー言いながら、コシの強いうどんを食べて、体が熱くなってきました。
    また、相模原に来た時にはぜひ寄ってみたい所でした。
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