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業務用のさぬきうどんは様々な業種に対応

販売する数が売り上げに直結

思うように売り上げが伸びない、メニューを販売しても中々売れない、と悩んでいる飲食店経営者は少なくありません。様々な業態がありますが、どんなメニューを販売するにせよ悩みは共通です。もし売り上げが伸びないなら、メニュー見直しと共に新しい料理を提供してみるのも良いでしょう。業務用のさぬきうどんは様々な業種に対応しています。


本場のさぬきうどんをそのまま提供しても、一定のニーズを掴める可能性があります。香川へ行かずとも食べられるからです。逆に本場の味を少しアレンジして、香川のうどんと分からないようなメニューを生み出すこともできます。


確かにイタリアンのお店でかけうどんを出すことは無いかもしれません。しかし、イタリアンにアレンジしたさぬきうどんなら、少し変わったメニューとして販売できます。製麺作業も不要ですので、アレンジ次第では洋食でも中華でも、様々なジャンルの創作料理に利用可能です。本場香川のうどんを自店風にアレンジしてみましょう。業務用とはいえ、生めんと変わらない味が特徴です。


本場香川のさぬきうどんを

お店で生めんを提供している場合も少なくありません。例えばホテルのように、職人を雇い調理場で製麺させているお店もあります。ですが、生めんは廃棄するケースが多いのも実状です。保存しにくく、少し経てば味も落ちてしまうため、業態によっては保存性の高い麺が望ましいと言えます。特に廃棄が多いお店の場合、生めんは不向きと言えるでしょう。


業務用のうどんは保存性の高さが特徴です。製麺しても売れない、いわゆる販売ロスによる廃棄も少なくなり、コストも節約することができます。生めんから切り替えるだけで、製麺する手間も掛かりません。製麺に掛かる時間が無くなるため、料理の提供時間も短縮することが可能です。少しでも売り上げを多くするなら提供時間の短縮は必須と言えます。お客様にストレスを与えないためにも必要ですが、オペレーションを簡略化すれば従業員の負担も減ります。


本場の味を提供するために、香川から職人を呼ぶ必要もありません。規模の小さな飲食店でも、わずかな手間でさぬきうどんを提供できるのです。それが卸ならではのメリットでもあります。味が良くなれば自然と来客数も増え、売り上げアップにも繋がります。アレンジして独自メニューの開発も難しくはありません。業種を問わず、様々なお客様のニーズに対応できるのが業務用の魅力です。

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